トリガーカード講座 バレンタインミッションに向けて

『CODE OF JOKER Pocket』をご利用いただき、ありがとうございます。

 

 

今回はバレンタインミッションに向けて、トリガーカードの解説とオススメのトリガーカードを紹介したいと思います。

解説の内容としては、トリガーカードの強みとデッキに入れる理由を説明したいと思います。

 

 

■トリガーカードの強み

 

1-060 世界樹の恵み

 

トリガーカードの最大の強みは、発動するためにCPが必要ないことです。

またトリガーカードは無属性のカードなので、属性を気にせず多くのデッキに入れることができます。

条件を満たしたら、すぐに使えるので連続での発動も難しくはありません。

 

 

■トリガーカードをデッキに入れる理由

 

P-032 進化の系譜

B-026 戦神・毘沙門

 

どのような強いカードでも手札に来なければ使うことはできません。

同じカードを3枚入れることによって、引く可能性を上げることができますが、トリガーカードを使うことによってさらに可能性を上げることができます。

例えば進化ユニットカードを引くアビリティの『進化の系譜』を発動すれば、進化ユニットの『戦神・毘沙門』を引く可能性を上げることができます。

 

 

1-027 学びの庭

 

B-003 バグ・ダルマン

 

またトリガーカードとユニットの組み合わせによっては、手札のユニットを素早くオーバークロックさせることもできます。

 

 

B-063 マネーゲーム

 

ユニットにはないアビリティを発動することができるトリガーカードなども存在します。

『マネーゲーム』はCPを+2することができるので、普通はできない組み合わせでカードを使ったり、CPが高いユニットを早いターンで出すことができます。

 

 

まとめますと、トリガーカードはデッキの中の重要なカードを引く可能性を上げたり、組み合わせによって強力な効果を発揮できるので、デッキに入れると効果的だということです。

 

 

最後にオススメのトリガーカードを紹介したいと思います。

 

 

■オススメトリガーカード

 

B-062 何でも屋の陳列台

 

ユニットをフィールドに出した時に山札の上からカードを1枚引くというアビリティのシンプルで使いやすいカードです。

デッキが40枚に足りないけど、入れたいカードがない時にはこのカードを入れましょう。

またデッキの安定感を高めるために活躍してくれます。

スターターデッキに入っているので入手も簡単でオススメの1枚です。

 

1-091 無限の魔法石

 

手札を捨てる必要がありますが、デッキの中から好きなカードを手札に加えることができる、非常に強力なカードです。

切り札カードを持って来たり、オーバークロックができるユニットを持ってきたりと、状況に応じて使い分けることのできるオススメのカードです。

 

以上にてトリガーカードの解説と紹介を終わります。

今後とも『CODE OF JOKER Pocket』をよろしくお願いいたします。

それでは、よきエージェントライフを!